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 イタリア車・フランス車 外車の買取り&レザーリペアはスーパーオートシステムへ

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サポートメンテナンス/修理・凹なおし&内装・幌張替・補修

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皆様が御存知のとおり、私達が取り扱う、イタリア車・フランス車って、ボディ外装の鉄素材が軟らかかったり、薄かったり、塗装膜が薄かったり、色あせ退色、塗装の劣化が早かったり様々なことがあります。内装の革素材、ウッド部分、に関しても、レザーが薄い、切れやすい、擦れやすい、等々、われわれのラテン車両を取り巻く状況は本当に厳しいです。

ファミレスの駐車場などで駐車してて、となりに駐車してたほかの車のドアエッジを当てられて知らぬ間にエクボ・凹などができていたり、はたまた、自然災害によるひょう害などで、ボディの上面に無数の凹ができたけど、凹だけで傷にはなっていない!!!!ってな時、まさかいちいち板金塗装・ペイントに出してませんか? 

もちろん板金塗装などでも、治りますが、それって下取り・買取の際の査定価格に「再塗装歴有り」となり、査定価格の減点対象となるんです。

また再塗装した面だけが、経年劣化により徐々に新車時からの塗装面と再塗装面とでは色の退色加減が違ってくるんです。やっぱり、クルマのボディは新車当時からのオリジナル塗装面が良いにきまってますよね。

SASでは、激しい傷、スゴク大きい凹以外のボディダメージの外装は実は【デントマスター工法】を用いて直しているのです。 デントマスターとは?なんて思う方もいらっしゃるでしょうから、ここではSASの内外装補修について説明いたします。

また弊社のデントマスターはイタリア車&フランス車の軟らかくて薄っぺら〜いボディ面の補修修理に精通した、いわゆるラテン車専門のデントマスターなんです。 このラテン車の鉄板ボディはドイツ。スウェーデン車などとは、違いとても鉄素材が軟らかく薄いので、微妙なチカラ加減と押し出す角度が無茶苦茶 難しいんです。

デントリペアとは?
デントリペアとは、自動車のボディーに出来てしまったエクボ(塗装するには値しない小さなへこみ)を塗装することなく鉄板を裏側から棒状の工具で押し出して直す技術のことです。ドアパンチやヒョウ害などにたいへん有効とされています。構造上不可能な部位がありますが、基本的にはボディー全体の約85〜90%の部位は修理可能です。自動車の骨格に該当する部位は補強がされており、不可能なことが多いですが、まずご自分で判断せず専門家にお尋ね下さい。直すことが可能なヘコミであれば、作業後修理跡が残ることはまずありません。小さなヘコミはまずデントで・・・今ではイタリア車・フランス車の世界では常識となりつつあります。

エクステリアリペアとは?
プラスチック素材のバンパーやカバーのキズ、色あせの補修です。ヨーロッパ車に多く見られるボディ色と黒のツートンカラーのバンパー。このバンパーの黒い部分の補修は今まで無かったようです。ボディ色の部分は板金塗装屋さんできれいに直りますが、黒い無塗装部分にはボツボツした模様があり、色を塗ってもプラスチックの素材感が消えてしまいます。しかし、当店ではプラスチックの素材感、ボツボツ模様を再現します。お試し下さい。これで、バンパーコーナー擦り傷のせいで、バンパーごと交換作業なんて高額な修理交換費用をデイーラーへ支払う目に会う事は無くなりますね。

レザーリペアとは?
レザーリペアと簡単に言われていますが、レザー(革)をリペアするということは、それ自体本来NGなことなのです。現在のリペアでは、パテ・接着剤を用いて補修をします。しかし、これでは革本来の耐久性や風合いは得られません。そもそも革とは繊維でできた天然素材であり、劣化した革繊維が再生することはなく、土台としての革自体の劣化の度合いによって耐久性は異なるからです。劣化が進んだ革をいくらリペアしても耐久性を得ることはできません。レザーリペアで大事なのは、革の劣化の度合いに応じた工法の選択肢をどれだけ持っているかによります。また、自動車シート用の革に使用される塗装は耐久性などの基準が他のどの革よりも高く求められている商材なのです。当社では革業界の専門家処方による製造時に使用する塗料と全く同じ塗料を使用することで耐久性を求め、アドバイスに沿った工法にて施工しております。

レザーリペア施工例1(画像)
施工:プジョー406クーペ

レザーリペア施工例2(画像)
施工:プジョー406クーペ

レザーリペア施工例3(画像)
施工:マセラティ3200GT

レザーリペア施工例4(画像)
施工:マセラティ3200GT

プラスチックリペアとは?
プラスチィック素材には肌(模様、柄)があるもの、無いものがあります。フロントのダッシュボード・ドアトリム(ドア内張り)センターコンソール、ピラー等のトリム類などがあげられます。プラスチィックリペアは、ダメージ部分に特殊なプラスチィックパテを使用し、補修後オリジナルの肌を再現します。特に最近のフランス車イタリア車では、
フロントダッシュボード上のビニールプレスラインとか、ドアトリムに日焼けによる縮み・浮き、などが多く見うけられますしワゴン車のラゲッジスペースのトリムにはペットの持ち運び車内放し飼いによるダメージが多く見られます。これらの高額な内装パーツを片っ端から交換してては、出費もかさんで大変ですね。我々ラテン車マスターにお任せください。

プラスチックリペア施工例1(画像)
施工:マセラティ3200GT

ベロア・ファブリックリペアとは?
シートやルーフライナー(天張り)等、布地にできた破れやコゲの補修です。シートのタバコのコゲ穴は意外と多くの人が悩んでいます。車の下取り査定でも減額対象になります。SASでは、オリジナル技術により、単色の生地であればほとんどわからないくらい修復が可能です。柄や模様が入った生地でも目立たなくなります。多いのがピラーやルーフライナーの小さなコゲです。タバコをスーとこすっただけでも、しっかりとコゲ跡が付いてしまいます。もちろん、このコゲ跡も修復可能です。しかも、リーズナブル、短時間での作業が可能。是非お試し下さい。

ベロア・ファブリックリペア施工例2(画像)
施工:プジョー406ドアトリム

ベロア・ファブリックリペア施工例1(画像)
施工:ルノールーテシアREXクロスシート

ビニールリペアとは?
ビニールはシートに使用されるような柔らかい物から、ダッシュボードのような多少硬めな素材まで様々な箇所に用いられています。ビニールリペアでは、様々な補修剤及び方法を用いて形だけではなく強度や風合いも再現することが出来ます。SASでは、素材としてビニールは柔軟性、強度、風合いのバランスを保つ補修が重要と考えます。

ウッドリペアとは?
ウッドリペア
車種:マセラティ クワトロポルテ
作業内容:ウッドパネルのリペア

ウッドリペア施工例1(画像)

ウッドリペア施工例2(画像)

ウッドリペア施工例3(画像)

ウッドリペア施工例4(画像)

幌補修&張替えについて
SASでは幌の切れ擦れ 張り替えなども行っております。特に正規デイーラーで行う幌の張り替えって、無意味に高額と、、昔から相場は決まってますよね。 当社ではメーカー純正品に関しても安価にて行っておりますが、お勧めは並行輸入の社外品使用による幌張り替えです。素材、風合いは正規品と同じで価格が安い社外幌を是非一度お試しください。

内装の異臭・ペット臭・タバコ臭・冠水による異臭の消臭について
最近おおいのが、この臭い消しです、ペット&タバコ臭・冠水による臭い・等々でお悩みの方我々はフロアカーペット剥がし&シート脱着取り付け・天日干し・洗浄・清掃・消臭・エアコン噴出し口の奥の奥まで染み込んだ嫌な臭いを徹底的に元から嫌な臭い絶ちます。モチロン抗菌コートもお手のものです。せっかく購入した車も臭いがあっては搭乗者に嫌がれてしまいますよね。
お気軽にご相談ください。

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